余白を彩り、生き心地をつくる。

店舗・施設の魅力を価値に変え、
「選ばれる理由」と未来のリピート売上をつくる。
飲食店・宿泊施設から、地域・観光まで——
STORE BRANDING COMPANY。

Philosophy

「良いもの」をつくるだけでは、
届かない。

「届ける」だけでは、
愛されない。

だから、施策からではなく顧客体験から始める。
その場所で顧客が何を感じるかから設計する——
自ら店舗を運営してきたGIFTの、
変わらない順番です。

おもてなしも、季節の一皿も、湯上がりの縁側も。
日本の店がもつ心地よさは、
世界に誇れる文化だと信じています。
感動するサービスを、日本から、もっと。

About
Gift
What we solve

いい店なのに、
なぜか選ばれない。

SNSも広告もオペレーション改善も、やっている。
なのに客数も利益も動かない——多くの店舗・施設が、この状態で止まっています。

Case 01

新規集客」が 伸びない

広告を止めた月から、ぱたっと来なくなる。

  • SNSの投稿は増えたが、来店には繋がらない
  • 新規獲得の広告費が、毎年膨らみ続ける

Case 02

リピート」が 積み上がらない

一度は来てくれるのに、二度目がない。

  • 満足はされているのに、次回予約に繋がらない
  • クーポンやOTA経由ばかりで、指名が増えない

Case 03

客単価」が 上がらない

値上げしたいが、客離れが怖くて踏み切れない。

  • コースや上位プランを、選んでもらえない
  • 価格を上げた瞬間に、他店と比較され始める

Case 04

採用」が うまくいかない

募集は出しているのに、応募が来ない。

  • 媒体を増やしても、母集団が広がらない
  • 入っても定着せず、店舗ごとに接客がばらつく
The real issue

これらは実は、
ブランドの問題です。

「ブランドの問題」と言うと、遠い話に聞こえるかもしれません。
実際に起きているのは、もっと具体的なことです。

店が持っているもの
  • 素材へのこだわり
  • 仕込みと技術
  • 空間の心地よさ
  • スタッフの人柄
  • その土地の物語
= 魅力
お客様が求めているもの
  • お腹を満たしたい
  • 好奇心を満たしたい
  • リラックスしたい
  • 関係性を深めたい
  • 集中して作業したい
= 価値
求められているのは、料理や空間そのものではなくそこで満たされる時間です。
魅力は、顧客体験に変わってはじめて「価値」になります。
What is GIFT?

ストアの真価を引き出し、
ブランドに進化させる。

マーケティング会社でも、制作会社でも、
コンサルでもありません。

店舗はオンラインだけでは完結せず、現場でのサービスと密接に関わっています。 コンセプトと顧客体験をつなぐ全体のコミュニケーションをデザインすることが、ブランド化には重要です。

我々はその場の持つあらゆる魅力を「選ばれる理由」へと磨き上げ、収益に貢献する 店舗特化の STORE BRANDING COMPANY です。

Our approach

内装やSNSだけを整えても、
顧客満足度は上がらない。

SNSも、Webも、広告も、お客様から見れば「その店の一部」です。
お客様が期待することと、場として約束する感動体験を、 一つのコンセプトで結んだブランドコミュニケーションとして届けることが重要です。

コンセプト

Inner 店の中で、おきること
  • 接客の言葉とトーン
  • メニューの構成
  • 空間・音・香り
  • スタッフの理解
Outer 店の外へ、届くこと
  • Instagram の世界観
  • Web・PR
  • 撮影・映像
  • 販促・広告

顧客体験

どちらか片側だけを磨いても、ここには届きません。
だからGIFTは、外向きの表現を、店の中の体験と同じコンセプトから設計します。

直営店 Entertainment Bar :F の店内
Entertainment Bar :F 渋谷・西麻布・広尾/3店舗
直営店 お肉や 不思議 の店内
お肉や 不思議 西麻布/会員制焼肉
直営店 BUTTER tokyo の店内
BUTTER tokyo 渋谷/焚き火のあるシーシャカフェ
Our own stores

自ら店舗を、
経営しています。

GIFTはコンサルタントではありません。会員制焼肉店、カフェ、バー。自分たちで立ち上げから運営まで実際に行っています。 集客も、仕入れも、P/Lも、採用も、直営チームで日々向き合っています。 机上の空論ではなく、生の実践で得た経験値が蓄積しています。

Contact

まずはあなたの持つ
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課題が固まっていない段階でも構いません。
現状をうかがったうえで、何から手をつけるべきかをお伝えします。
ご相談は無料です。